316
316-1
316-2

僕という存在を忘れないでほしいんやからぁ~!

てなわけで保護した猫さん

1

じっ
2


勝手に小屋から脱走しとった

3 (2)

2-2

3

4


こまちゃんさっそく子猫に無視されるの図



子猫、うめぇやを覚える



確実に「ウメェヤ!」って言ったのち感極まって「ヘーイッ!」言ってもーとる